2016年5月27日金曜日

めがいっぱい(*゜∀゜*)

ナンテン(メギ科)
朝には雨が止んでくれました(^_^)b
カメムシの仲間の卵かな(・・?
ササグモは卵を見守っているのではありません(*^ー゜)
雨の日や雨が止むと会える確率が高くなる(^▽^)
めをいっぱい伸ばしています(*゜∀゜*)
こちらにも が出ています(^。^)
毒だみや十文字白き夕まぐれ
(『石橋秀野の100句を読む』)

ハハコグサは,顔がいっぱいあるような(^。^)
 ミミカケ(耳欠け)がのんびりしていました
ちょっと眠そうだったかな…(ё_ё)
カシワバアジサイに小さな…
クモの種類は多く自信がありませんが…
アシダカグモ科のツユグモ♀かな(・・?
アオモンイトトンボ(イトトンボ科
咲き出した(^-^)
エゾミソハギ(ミソハギ科)
ハナショウブ(アヤメ科)
カエルみたいですね(*´∀`*)
山に咲くナナカマドではありませんが(^-^)
ニワナナカマド(バラ科)
 昨夜の雨で…

サラサウツギ(ユキノシタ科
紫陽花も花櫛(はなぐし)したるかしらをばうち傾けてなげく夕ぐれ
(『与謝野晶子歌集』)

  ばら(1978)

淡い花は
母の色をしている
弱さと悲しみが 混り合った
温かな
母の色をしている

(『風の旅』星野富弘/立風書房 1982年
現在は,学研出版から出ています)

 ハマナス
北日本の海岸に自生し,北海道の道花にも指定されている。
欧米では耐寒性の強いハイブリッド・ルゴサ系統の
バラの親として有名なハマナスだが,
北海道や東北地方では花や実をジャムにしたりと

さまざまな方法で利用されてきた。
(バラ園にあった説明板より)