2015年9月12日土曜日

秋晴れの朝(*^_^*)


マツヨイグサ(アカバナ科)
ヤマトシジミ(シジミチョウ科
マメアサガオ(ヒルガオ科)

いつまで生きる曼珠沙華咲きだした
(『山頭火句集』より)
秋かぜのうごかして行(ゆく)案山子(かがし)
(『蕪村俳句集』より)
ウスバキトンボ(トンボ科)
滅多にないことですが…近づくことができました(*^^)v
昆虫の複眼-中学」(動画)
母が「足が軽いには天気のおかげかな?」と話していましたp(^-^)q
サイトによれば白い花もヒガンバナ(ヒガンバナ科)
ルリシジミ
オシロイバナの花とみ」(動画)

ヒガンバナの生活史
サルノコシカケの仲間
ひょっこり出現 キノコの秘密」(動画)
スズメバチ(モンスズメバチかな?)
スズメバチはこの大きな顎(大腮(おおあご))で咬みついて執拗に刺してきます……
スズメバチは甘いものが好きです。
缶ジュースの中に潜んでいることもあります。
缶ジュースなどを飲んだ後に捨てるのは,
美観の意味からもスズメバチの事故を防ぐためにもしてはいけません。
森林レクリエーションでのスズメバチ刺傷事故を防ぐために 」(P11)
梅もどき折(をる)や捻珠(ねんじゅ)をかけながら
(『蕪村俳句集』より)
ベニシジミ
ヤマトシジミ
このカマキリはハラビロカマキリといいます。
何故,「ハラビロ」というのかは分かりますね(^_-)
秋風の,腹立ててゐるかまきりで
(『山頭火句集』より)

シオカラトンボ(トンボ科
とんぼ捕ろ捕ろその児のむれにわが子なし
(『山頭火句集』より/「捕ろ」の次は「くの字点」)
マルバツユクサ(ツユクサ科)

アレチヌスビトハギ(マメ科)
コムラサキ(クマツヅラ科)
手造りのレフ板を使っています)